ドイツ語の変音記号表示

著者名入力などでドイツ語のウムラウト(変音)記号の入力が必要な場合
WORDでは
"Ctrl" + ":" + "表示したい文字のアルファベット"

とりあえずWORDのみで
ほかにHTMLなどで表示する必要あった時に調べてここに追加予定

常駐的なタスクは小さく格納しておく

ラジオを聴きながら作業することが私は多い。自身の所属でない場所で研究するのでワイヤレス接続を使わざるを得ず、
一定時間ネットを使用しないと自動で接続が中断されてしまう。パスワードなどをまた最初から入力するのが面倒なので、ストリーミングラジオに常時接続しておき、切断を防いでいる。

このときラジオは作業に直接関係のないタスクだが、ツールバー上に表示されている。その他のタスクを2,3個行っているとすぐにツールバー上が混雑して使いづらくなってしまう。

フリーソフトのDM2をインストールして起動しておくとこのようなタスクをすべてツールバー右端の「タスクトレイ」に格納することができる。Skypeやセキュリティソフトなどの小アイコンが表示される場所である。
DM2をインストールして起動後、格納したいウィンドウの上で右クリック→「タスクトレイに格納」を選ぶと格納される.

また、このプログラムは任意のウィンドウを逆に常時手前に表示させておくこともできる。
この機能はWORDの文書編集をしながら、かつ別ウィンドウで文献リストの情報を参照したい時などに便利。
後者を右クリックして「常に手前に表示」を選択しておけば、WORDで文章編集をしている時でも、同じ画面で別ウィンドウの情報を見ながらそれを適宜写したりといった作業ができる。


辞書ソフトをスタートアップで

使いたいが、起動のたびにウィンドウが開くのはうっとうしい。

スタートアップにプログラムを登録したら少し設定を変えるだけで最初から[最小化]状態で起動してくれるらしい。
プログラム選択→プロパティ→「ショートカット」タブ→起動時の大きさを[最小化]に設定する

英辞郎は最小化状態が常にタスクトレイ格納(右下のツールバー端っこにアイコンで示される)なので作業中の
ウィンドウと一緒にツールバー内で混在することなく、邪魔にならない。

勝手に全角の英数モードになるのはうっとうしい。のでCAPSキー無効化しておく。

ためのツール、ChangeKey。キーの入れ替えもできるらしいですがCAPSキー無効化するために導入しました。
半角英数か全角日本語しか普通使わないので、指が触れた時いちいちモードが変わるのがうっとうしい。しかも"a"とか"Shift"キーの近くで誤って押してしまうことが結構多い。そんなことないですか。
正直論文書く時このキーはいらないので貼っておきます。ただ設定したら再起動が必要です。

ChangeKey ダウンロードページ(説明あり)

他のフリーソフトもメモしていこうと思います。そのうちに。
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